歩くリトマス試験紙の反応記録

『ありのままに、ゆったり生きる』

掲載記事

平成最後に読む本は、君に決めた (遅刻)

読書は数よりも、大事なものがある。それを教えてくれた本に、感謝しました。本の題名は、記事に書いてあります。

2019年1月~4月中に天狼院書店に掲載された記事まとめ(4月26日現在)

2019年1~4月中に、天狼院書店に掲載された記事のまとめです。基本路線は「ありのままに生きよう」です。本と映画とゲームがほとんど、趣味全開です。最初の3本は、自己紹介にもなっています。

教養本を読んでみたら、『古畑任三郎』が頭を離れなくなった

『サピエンス全史』これを読んで理解できれば一生、会話に困ることはないでしょうね。歴史、科学、思想、芸術など上巻だけでも、扱う範囲が海のごとく広大でした。

口数の多い会話下手は、話すのをやめた

「話すのが苦手」と言って「冗談でしょ」と笑われた、悲しみを記事にしました。『焦るとおしゃべりになる、会話下手もいるんだよ!!!』

映画『運び屋』は鏡だった

クリント・イーストウッド監督は、いくつになられても、すばらしい製作者で表現者です(確信)

ゲーム『刀剣乱舞』に命を救われたと知った日

はじめて楽しんだゲームは将棋です。その後、囲碁、花札、ドンジャラと続きました。家庭用ゲームはファミコン版ドラゴンクエストⅢとスーパーマリオブラザーズ、かぐや姫伝説です。今も3DSは楽しんでいますよ。

『7つの習慣』が天狼院書店へと導いてくれた

『無人島に持っていける本は3冊だけだ』と言われたら、この本は必ず入ります。1冊を選ぶのはご勘弁ください。私には選べません。できることなら1,000冊は持ち込みたいです。

映画『翔んで埼玉』は2回目も面白い

監督、原作者ならびに役者の皆さん、素晴らしい時間をありがとうございました。円盤は必ず買いますので、特典を期待してもいいですか?

特効薬だった、映画『翔んで埼玉』

笑いすぎて腹筋が痛くなった映画『翔んで埼玉』、語らずにはいられない凄さでした。

映画『7つの会議』は道徳の教科書だ

映画『7つの会議』は道徳の教科書だ ”映画『7つの会議』は道徳の教科書だ” というタイトルの記事が 天狼院書店に掲載されました。 http://tenro-in.com/mediagp/70793 現在、公開中の映画『七つの会議』の 感想レポです。 日常に近いのに アクション映画以…