歩くリトマス試験紙の反応記録

『ありのままに、ゆったり生きる』

病院スクランブル 2019年2月

『病院スクランブル』 第21回 切替

”すべてを変えずに、ちょっとずつ変化させる”長続きのポイントです。特に健康とダイエットには効果的です。一気に変化させるよりも、身体の負担が少ないのでオススメです。

『病院スクランブル』 第20回 時間割

身体に良い影響を与える行動でも、急激に生活を変えるのはお待ちください。身体が付いていかずに、逆に体調が悪化する場合があります。命の危険があるときは別ですよ。

『病院スクランブル』 第19回 黒緑

<注意1>必ず、食事後に読んでください。<注意2>コーヒーを飲んで鉄分の吸収が邪魔されるのは、条件があります。<注意3>コーヒーを飲む素晴らしさも、後の話で書きますのでコーヒー党の人は落ち込まないでくださいね。

『病院スクランブル』 第18回 壁立

壁立ちが素晴らしいのは、寝たきりから復活中のへろへろでも実行できる点です。時間や体力を使う運動は、しんど過ぎてできないんですよ。

『病院スクランブル』 第17回 天狼院書店

絶望的な状況でも『あきめずコツコツ』を続けていれば、なんとかなります。ただし、作戦は考えてくださいね。考えなしの努力では、エネルギーの無駄遣いで終わってしまいます。

『病院スクランブル』 第16回 長所短所

個性は”特性”です。良いも、悪いもありません。『自分はどんな個性があるのか?』これを知ることが、すべてのはじまりです。

『病院スクランブル』 第15回 視線

ゲーム『ドラゴンクエスト』1~7はクリアしました。初プレイはファミコン版ドラゴンクエスト3です。親がファミコンにぶつかって、勇者Lv54のデータが消えた、苦い思い出があります。

『病院スクランブル』 第14回 異名

同じ内容でも、会場に行くと疑問点をその場で質問できるので、通信<対面ですね。集まった人たちとの交流も、楽しみのひとつです。

『病院スクランブル』 第13回 線維筋痛症

レディー・ガガさんが線維筋痛症だと告白してくださったことで、日本でも知っている人が増えました。感謝の言葉しかありません。

『病院スクランブル』 第12回 消沈

『接客業と営業の経験が助けてくれた』そんな体験を、何度もしています。「ありがとう」「ごめんなさい」が自然に言えるのも、2つの職業のおかげです。

『病院スクランブル』 第11回 身勝手

”事実は変えられないが、どう感じるかは選べる” 身勝手さも、そのひとつですね。

『病院スクランブル』 第10回 指摘

言いたくないけど、言わなければいけない。大事なことほど、言いにくい状況が多い。

『病院スクランブル』 第9回 言葉

口ぐせは大事ですよ。人生が決まっちゃいます。脳科学の本は面白いですね。

『病院スクランブル』 第8回 個人差

ネタばれ→コーヒーはカフェインレスがおすすめです。ただし、鉄分の錠剤は水で飲んでくださいね。

『病院スクランブル』 第7回 鉄分

同じ分野の本をいくつも読むと『意見が違う』問題は、ジャンルを問わず起こる。本好きの永遠の悩みである。

『病院スクランブル』 第6回 判断

ネットの評判は、信用できるのか? 「はい」「いいえ」どちらも正しい。

『病院スクランブル』第5回 目薬

病院は4か所だけの予定だったが、気づいたら、予定にない眼科の話をしていた。まだまだ増えそうな悪寒がする。

『病院スクランブル』 第4回 卵

『卵は1日1個』あなたは、どこで聞きましたか?

『病院スクランブル』第3回 覚悟

副作用のある薬を飲むべきか、飲まざるべきか? それが問題だ。

『病院スクランブル』 第2回 変化

『病院スクランブル』第2回 精神科医の説明が前回とは違う!?!? そこには、厳しい現実があった。

『病院スクランブル』 第1回 衝撃

『病院スクランブル』第1回 記憶障害と多重人格を抱えた患者が、精神科医に言われた衝撃の発言とは?