歩くリトマス試験紙の反応記録

『ありのままに、ゆったり生きる』

天狼院書店

いつでも腰でブラブラ

刀剣乱舞が大好きです。

ホールスタッフで雇われたはずが、呼びこみメインに変わっていた

天狼院書店に記事が掲載されました。 tenro-in.com 仕事は予想外だらけ 同じことの繰り返しばかりでは ありません。 「状況の変化に、どう対応するか?」 私なりの答えを記事にしました。 仕事のヒントになれれば、嬉しいです。 ↓ ランキングに参加中です。 …

変わらないのは、悪いことなのだろうか?(天狼院書店掲載)

『変わる、変わらない』水は表情を多彩に変化させます。ですが、水素と酸素から成り立っている。これは変わりません。変わってしまったら、それは水ではなくなります。人も同じですよ。

平成最後に読む本は、君に決めた (遅刻)

読書は数よりも、大事なものがある。それを教えてくれた本に、感謝しました。本の題名は、記事に書いてあります。

2019年1月~4月中に天狼院書店に掲載された記事まとめ(4月26日現在)

2019年1~4月中に、天狼院書店に掲載された記事のまとめです。基本路線は「ありのままに生きよう」です。本と映画とゲームがほとんど、趣味全開です。最初の3本は、自己紹介にもなっています。

教養本を読んでみたら、『古畑任三郎』が頭を離れなくなった

『サピエンス全史』これを読んで理解できれば一生、会話に困ることはないでしょうね。歴史、科学、思想、芸術など上巻だけでも、扱う範囲が海のごとく広大でした。

『病院スクランブル』 第37回 推薦

私は本であれば、何でも読みます。38年の人生で、拒んだ記憶がありません。基準は「面白いと感じるか?」だけです。市川春子さんの作品はSF小説のような”次元を行き来する”感覚を得ました。

口数の多い会話下手は、話すのをやめた

「話すのが苦手」と言って「冗談でしょ」と笑われた、悲しみを記事にしました。『焦るとおしゃべりになる、会話下手もいるんだよ!!!』

『病院スクランブル』 第36回 本棚

『スレイヤーズ』というアニメに出会い、小説を読んだことが人生の分かれ道でした。ちなみに私の本棚は「面白い」基準なので、ジャンルはバラバラです。ビジネス書と科学の本とマンガが仲良く並んでいます。友人:あんたの頭の中は意味不明

映画『運び屋』は鏡だった

クリント・イーストウッド監督は、いくつになられても、すばらしい製作者で表現者です(確信)

ゲーム『刀剣乱舞』に命を救われたと知った日

はじめて楽しんだゲームは将棋です。その後、囲碁、花札、ドンジャラと続きました。家庭用ゲームはファミコン版ドラゴンクエストⅢとスーパーマリオブラザーズ、かぐや姫伝説です。今も3DSは楽しんでいますよ。

『7つの習慣』が天狼院書店へと導いてくれた

『無人島に持っていける本は3冊だけだ』と言われたら、この本は必ず入ります。1冊を選ぶのはご勘弁ください。私には選べません。できることなら1,000冊は持ち込みたいです。

『病院スクランブル』 第17回 天狼院書店

絶望的な状況でも『あきめずコツコツ』を続けていれば、なんとかなります。ただし、作戦は考えてくださいね。考えなしの努力では、エネルギーの無駄遣いで終わってしまいます。

『病院スクランブル』 第16回 長所短所

個性は”特性”です。良いも、悪いもありません。『自分はどんな個性があるのか?』これを知ることが、すべてのはじまりです。

映画『翔んで埼玉』は2回目も面白い

監督、原作者ならびに役者の皆さん、素晴らしい時間をありがとうございました。円盤は必ず買いますので、特典を期待してもいいですか?

特効薬だった、映画『翔んで埼玉』

笑いすぎて腹筋が痛くなった映画『翔んで埼玉』、語らずにはいられない凄さでした。

映画『7つの会議』は道徳の教科書だ

映画『7つの会議』は道徳の教科書だ ”映画『7つの会議』は道徳の教科書だ” というタイトルの記事が 天狼院書店に掲載されました。 http://tenro-in.com/mediagp/70793 現在、公開中の映画『七つの会議』の 感想レポです。 日常に近いのに アクション映画以…