歩くリトマス試験紙の反応記録

『ありのままに、ゆったり生きる』

映画

【歩くリトマス試験紙の反応記録】映画『東京喰種”S”』は空回りがいい

『自分の好み≠相手の好み』

【歩くリトマス試験紙の反応記録】映画『Diner』に基準の難しさをみる

『空気を簡単にはよめない』

【病院スクランブル】映画『アラジン』に人の弱さと強さをみる

『それでいいの?』

【病院スクランブル】映画『ゴジラ キング・オブ・モンスターズ』に世の不思議をみる

『面白さは最高のスピーカー』

【病院スクランブル】『アベンジャーズ エンドゲーム』は正しいを問いかけている

『物語が好きだ』本もゲームも好きですが、映画も大好きです。ゴタゴタしていますが、アベンジャーズの新作も楽しみにしています。次も笑いと涙をくれると信じておりますよ。

【病院スクランブル】凸凹だけはチーム霧散

『支援タイプは地味』周りをフォローする人は、チームに不可欠です。しかし評価されにくく、最も去りやすい人でもあります。調整役がいなくなった結果は、組織崩壊の危機です。数字がすべてではないと、証明するような存在ですね。

【病院スクランブル】チームは凸凹だからいい

『平均点チームは、結果も平均点』スペシャリストのいないチームは、平凡な結果しか出せません。けれども、なんでも平均以上のゼネラリストがいないと空中分解するのがチーム作りの難しい所です。

【病院スクランブル】映画『キングダム』はチーム戦

『人間の根本は変わらない』名作と言われる作品は、表現方法や時代に関係なく共通点が多くあります。人の心に響くポイントが不変だからでしょうね。

【病院スクランブル】感謝される部下とは?

『離れるも、近づくも同じ』相手のステータスを見抜き対処する、これは避けたい時も仲良くなりたい時も同じです。会社組織を例に上げましたが、どの人間関係でも基本は同じです。

【病院スクランブル】面倒なリーダーとの付き合い方

『相手に選択させる』主導権を取られていると感じて、嬉しい人はいません。「自分で選んだ」と思わせるのが、人を動かすコツです。

【病院スクランブル】映画『ハンターキラー』は因果応報の教科書だった

『リーダーは、やっぱり大事』お神輿は軽い方がいい、なんて言葉もありますがリーダーは最重要な立場です。リーダーが柔軟さも判断力も決断力もないと、組織は崩壊します。映画『ハンターキラー』は、リーダーの資質を教えてくれました。

『病院スクランブル』多数決禁止な場面

『危険を手懐ける』危険だからと避けてばかりいると、逆に危険が増えます。火が危ないからと生物ばかり食べて、食中毒になるようなもののです。「どんなものにもメリット・デメリットはある」の心構えでいた方が危険度は下がりますよ。

『病院スクランブル』多数決の運用法

『メディアリテラシー』土台となる知識と判断力がなければ、多くの情報に触れても騙されるだけです。個人で発信できる時代になりましたが、権力や財力が多い人の発言権が強いのは変わっていません。情報誘導の例は、古今東西の歴史書に読みきれないほどあり…

『病院スクランブル』映画「記者たち」は、多数決の恐ろしさを教えてくれる

『多数決は無責任の母』一人で決める経験が少なすぎると、無責任人間になります。子育て失敗の多くは「親が代わりに決断」です。決断力と責任感はセットです。自分で決めて失敗する経験がないと、損をしたくないからと決めない人間に育ちます。責任感のない…

『病院スクランブル』 映画『運び屋』に憎しみの種をみる

『トラブルの火種は小さい』火種に”すれ違い”の油が注がれることで、トラブルが拡大します。自分の利を増やす為に”すれ違い”を煽る人もいます。日頃の交流が真ならば、火種に水をかけてくれます。はじまりは、どれも小さいものですよ。

映画『ゴジラ キング・オブ・モンスターズ』に学ぶ、想いの伝え方

映画『ゴジラ キング・オブ・モンスターズ』で感じたことを書きました。ネタバレはありません。音も、映像も大迫力なので、ぜひ映画館で楽しんでくださいね。

『病院スクランブル』 空気なしで生きられますか?

『大切なものは目に見えない』by星の王子様 「まだ大丈夫」と過信して失う人は、数多くいます。「今しか無い」ぐらいで、調度いいです。映画『運び屋』は、家族を通して、教えてくれる作品です。

『アベンジャーズ エンドゲーム』に課題を与えられた

『アベンジャーズ エンドゲーム』のレビューです。後半にネタバレ感想があります。ご注意ください。 個人的嬉しいポイント:刀が出た

2019年1月~4月中に天狼院書店に掲載された記事まとめ(4月26日現在)

2019年1~4月中に、天狼院書店に掲載された記事のまとめです。基本路線は「ありのままに生きよう」です。本と映画とゲームがほとんど、趣味全開です。最初の3本は、自己紹介にもなっています。

映画『キングダム』に夢の叶え方を教わった

映画『キングダム』の感想レビューです。連載第1回目から漫画を読んでいるので、朝イチで観にいきました。一番好きなキャラは王騎将軍です。感想:続編が楽しみです。「作らない」なんて言葉は聞きたくありません。劇場で観てほしいので、ネタバレ無しです。

『病院スクランブル』 第49回 発言

いい質問をするためには、予習が必須です。私は主催者の本を読んだり、イベントの説明文で詳しくない用語は調べてから参加します。画像『質問力』は20代の時に参考にした本です。今でも、たまに読み返します。

映画『記者たち』に情報収集の原則を学んだ

書こうと思えば1万字ぐらい感想を書けるくらい、密度の濃い映画『記者たち』 ウソとホントが入り交じる現代を生きる人すべてに、ぜひ観てほしい映画です。

『病院スクランブル』 第48回 映画

映画を家庭で気軽に楽しめるようになりましたが、やっぱり映画館で見る迫力には勝てません。映画『翔んで埼玉』は、上映中なのに劇場が爆笑の渦に包まれていました。大勢の人たちとの一体感も映画館の良さですね。

映画『運び屋』は鏡だった

クリント・イーストウッド監督は、いくつになられても、すばらしい製作者で表現者です(確信)

映画『翔んで埼玉』は2回目も面白い

監督、原作者ならびに役者の皆さん、素晴らしい時間をありがとうございました。円盤は必ず買いますので、特典を期待してもいいですか?

特効薬だった、映画『翔んで埼玉』

笑いすぎて腹筋が痛くなった映画『翔んで埼玉』、語らずにはいられない凄さでした。

映画『7つの会議』は道徳の教科書だ

映画『7つの会議』は道徳の教科書だ ”映画『7つの会議』は道徳の教科書だ” というタイトルの記事が 天狼院書店に掲載されました。 http://tenro-in.com/mediagp/70793 現在、公開中の映画『七つの会議』の 感想レポです。 日常に近いのに アクション映画以…